営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 3323万
- 2023年12月31日 +59.83%
- 5311万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら事業推進の結果、特にプロフェッショナル・エージェント事業の売上高に関連する各種KPI(契約数、直接営業人員数、大手企業取引数等)が順調に推移したことで、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,363,027千円(前年同期比20.4%増)となりました。2024/02/14 14:56
また、利益面に関しても、主力事業であるプロフェッショナル・エージェント事業が順調に推移したことで、営業利益は53,114千円(前年同期比59.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,954千円(前年同期比5.7%増)となりました。
なお、当社グループは、プロフェッショナル人材向けサービス事業を中心とした様々な事業を展開しておりますが、経済的特徴が概ね類似していること等から、セグメント別の記載はしておりません。