HANATOUR JAPAN(6561)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億1031万
- 2019年6月30日 +73.85%
- 1億9177万
- 2020年6月30日
- -2億3446万
- 2021年6月30日
- -1億5864万
- 2022年6月30日
- -1億3584万
- 2023年6月30日
- 1億1354万
- 2024年6月30日 +113.08%
- 2億4194万
- 2025年6月30日 +6.91%
- 2億5866万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- バス事業
当第2四半期連結累計期間のバス事業は、東京、大阪、北海道と九州の4拠点にて、韓国を中心としたインバウンド需要の獲得、海外航空会社のクルー送迎、国内向けの営業強化に注力してまいりました。
インバウンド需要を中心に貸切観光バスの需要は想定を超えるペースで回復しており、ドライバーの採用など業容拡大とともに、生産性の向上を目指しております。
また、2023年7月27日より「羽田営業所」を設置し、第3四半期以降の海外航空会社のクルー送迎にむける業務効率化に取組んでまいります。
当第2四半期連結累計期間のバス事業については、売上高777,128千円(前年同期比26.7倍)、セグメント利益113,544千円(前年同期はセグメント損失135,840千円)となりました。2023/08/14 16:19