HANATOUR JAPAN(6561)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 1億9867万
- 2018年9月30日 -67.2%
- 6516万
- 2019年9月30日 +139.63%
- 1億5615万
- 2020年9月30日
- -3億3082万
- 2021年9月30日
- -1億2910万
- 2022年9月30日 -81.5%
- -2億3432万
- 2023年9月30日
- 1億4988万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- バス事業
当第3四半期連結累計期間のバス事業は、東京、大阪、北海道と九州の4拠点にて、韓国を中心としたインバウンド需要獲得をはじめ、国内向けの営業強化に注力し、2023年7月27日より海外航空会社のクルー送迎の運行業務効率化のため「羽田営業所」を開設し、営業を開始しております。
インバウンド需要を中心に貸切観光バスの需要は想定を超えるペースで回復しており、ドライバーの採用など業容拡大とともに、社内業務のデジタル化を推進し生産性の向上を目指しております。
当第3四半期連結累計期間のバス事業については、売上高1,202,680千円(前年同期比11.7倍)、セグメント利益149,888千円(前年同期はセグメント損失234,321千円)となりました。2023/11/14 16:03