建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 3億3072万
- 2020年12月31日 -25.88%
- 2億4514万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/03/30 14:39
主として、ホテル等施設運営事業における建物、バス事業における送迎用バス及び営業車両(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等を含めておりません。2021/03/30 14:39
3.Tマークシティホテル札幌は、㈱アレグロクスTMホテルマネジメント(子会社)に貸与中の建物及び構築物であります。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 14:39
建物 4~10年
構築物 4年 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/30 14:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 定期預金 8,308,308 千円 80,000 千円 建物及び構築物 275,563 219,962 土地 472,767 472,767
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/30 14:39
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 東カン502号 2,134千円 リ-ス資産 レンタカー事業の車両11台 2,583千円 ソフトウェア SAP 40,662千円 ソフトウェア仮勘定 総合ポ-タルサイトシステム「GORILLA」 24,000千円 基幹システム「SAP」 3,520千円 Topken API連携開発 350千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/30 14:39
当社グループは、事業用資産については事業部門を基礎とした事業の関連性により、また遊休資産等につい場所 用途 種類 減損損失(千円) 旧大阪店舗 免税販売店事業設備 建物及び構築物 17,580 福岡店舗 他 免税販売店事業設備 建物及び構築物 他 81,885 沖縄県豊見城市 レンタカー事業設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産 他 11,293
ては個別物件単位でグルーピングを行っております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 14:39
建物及び構築物 4~45年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~45年
機械装置及び運搬具 4~17年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 5~10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 14:39