建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 1億1399万
- 2023年12月31日 -55.15%
- 5112万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/03/28 16:01
主として、ホテル等施設運営事業における建物、バス事業における送迎用バス及び営業車両(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1. 上記の金額には消費税等を含めておりません。2024/03/28 16:01
2. 東カン札幌第二ビルは、㈱アレグロクスTMホテルマネジメント(子会社)に貸与中の建物及び構築物を含んでおります。
3. 従業員の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/28 16:01
建物及び構築物 4~45年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #4 国庫補助金及び固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 国庫補助金の受入により取得価格から直接控除した額2024/03/28 16:01
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 建物付属設備 405 千円 ― 千円 工具、器具及び備品 1,599 ― - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/03/28 16:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 定期預金 80,000 千円 ― 千円 建物及び構築物 108,976 53,159 土地 632,537 583,406
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/28 16:01
建物 大橋御苑ビル3階-内装工事 530千円 羽田空港カウンター通信ケーブル工事 300千円 北海道営業所 配線工事 261千円 工具、器具及び備品 業務用パソコン購入 1,407千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価はバス事業の需要回復に伴い、ドライバー人員の増加による労務費増、バスの運行稼働の増加による燃料費、バス車両の登録に伴い発生した車検等修繕費用、その他変動経費の増加、ホテル等施設運営事業のホテル稼働率増加に伴う料理原価の増加などから、前連結会計年度に対し179.1%増加の1,370,878千円となり、売上総利益は3,783,404千円と前連結会計年度に対し148.7%増加する結果となりました。2024/03/28 16:01
販売費及び一般管理費は、旅行事業、バス事業において人員の増加、全事業で給与のベースアップを実施し、賞与の増加を含め、人件費が前年に対し43.3%増加、各事業において稼働の増加に伴い変動経費は増加したものの、ホテルセンレン京都東山清水の営業を2022年11月にクローズし定期建物賃貸借契約を賃貸人と解約たことに伴う賃借料の減少により、経費全体では前年に対し10.2%減少する結果となりました。
これらの結果、当連結会計年度の営業利益は819,810千円(前年同期は営業損失1,393,152千円)となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/28 16:01
建物 4~10年
工具、器具及び備品 4年