森六(4249)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 3億9100万
- 2017年9月30日
- -8億3000万
- 2018年3月31日
- 25億300万
- 2018年9月30日
- -19億5000万
- 2019年3月31日 -26.41%
- -24億6500万
- 2019年9月30日
- -6400万
- 2020年3月31日
- 34億9800万
- 2020年9月30日 +83.02%
- 64億200万
- 2021年3月31日 -31.15%
- 44億800万
- 2021年9月30日 -88.88%
- 4億9000万
- 2022年3月31日 +403.27%
- 24億6600万
- 2022年9月30日 -46.39%
- 13億2200万
- 2023年3月31日
- -15億5000万
- 2023年9月30日 -100.26%
- -31億400万
- 2024年3月31日 -106.38%
- -64億600万
- 2024年9月30日
- -21億5300万
- 2025年3月31日
- -16億4900万
- 2025年9月30日
- -2億9700万
- 2026年3月31日 -338.05%
- -13億100万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※6 当座貸越契約およびコミットメントライン契約について2025/06/20 13:06
当社グループでは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。また、安定的な流動性確保を目的として主要取引銀行とコミットメントライン契約を締結しておりますが、当連結会計年度末において、当該コミットメントライン契約に基づく借入実行残高はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業活動のために健全なバランスシートと適正な流動資産の保持を財務方針としております。運転資金、設備資金については、まず営業キャッシュ・フローで獲得した資金を充当し、不足分について有利子負債での調達を実施しております。長期借入については、事業計画に基づく資金需要、金利動向、既存借入金の返済時期等を考慮の上、調達を行っており事業継続に必要な資金を十分に賄えていると考えております。なお、投資有価証券の売却により調達した資金は、設備資金のほか、企業価値向上に向けての新規事業投資等に充当いたします。2025/06/20 13:06
また、不測の事態に備え、取引金融機関と当座貸越契約およびコミットメントライン契約を締結し、代替流動性を確保しております。
③経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等