建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1300万
- 2017年3月31日 -15.38%
- 1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.当社には現在休止中の主要な設備はありません。2017/12/11 15:00
3.建物は賃借物件であり、その概要は下記のとおりであります。
平成29年3月31日現在 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/12/11 15:00
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる財務諸表に与える影響はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/12/11 15:00
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #4 設備投資等の概要
- 樹脂加工製品事業においては、合理化とモデルチェンジ対応を中心とした樹脂成形加工品製造設備等への投資を森六テクノロジー㈱では3,810百万円、Moriroku Technology De Mexico S.A. DE C.V.では1,510百万円実施しました。また、Greenville Technology, Inc.にて工場の拡張及び樹脂成形加工品製造設備等への投資を3,049百万円実施しました。2017/12/11 15:00
また、樹脂加工製品事業において、森六テクノロジー㈱の関東工場の建設と集約に伴い、旧工場の土地、建物等1,314百万円(旧関東工場478百万円、明和工場613百万円、金型工場222百万円)を売却しております。
第103期第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/12/11 15:00
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 19 8
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 22百万円 機械装置及び運搬具 4 7 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/12/11 15:00
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~18年 - #7 連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は次のとおりであります。2017/12/11 15:00
減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 11,813百万円 10,141百万円 機械装置及び運搬具 32,579 33,021
※2 圧縮記帳額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2017/12/11 15:00
建物(建物附属設備は除く)は定額法、その他は定率法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)