営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 40億9300万
- 2021年12月31日 -63.08%
- 15億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△124百万円には、セグメント間取引消去845百万円及び各報告セグメントに帰属しない当社の費用△969百万円が含まれております。2022/02/10 14:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 14:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 樹脂加工製品事業においては、売上高は、半導体や部品不足等の影響を受け、グローバルの生産台数は前年同期を下回りました。利益面では、自動化・省人化をはじめとする生産性の向上に努めたものの、挽回生産を念頭においた従業員の雇用維持により北米を中心に固定費が増加したこと等により、前年同期比で減益となりました。なお、前年同期は、工場休止期間中の固定費等(人件費・減価償却費等)を「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に振り替えております。2022/02/10 14:06
このような結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は75,076百万円、営業利益は210百万円(前年同期比93.7%減)となりました。
②ケミカル事業