仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 31億8400万
- 2022年3月31日 +48.93%
- 47億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
・商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を、また、海外連結子会社は主として先入先出法による低価法を採用しております。2022/06/16 13:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/16 13:10
当連結会計年度末における流動資産は77,058百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,697百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が2,348百万円、世界的な物流網の混乱および顧客の生産変動へ対応、新車量産準備により、原材料及び貯蔵品が1,880百万円、商品及び製品が1,658百万円増加、仕掛品が1,558百万円増加したこと等によるものであります。
また、固定資産は60,066百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,460百万円減少しました。これは主に、政策保有株式の売却により投資有価証券が6,386百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 棚卸資産2022/06/16 13:10
・商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を、また、海外連結子会社は主として先入先出法による低価法を採用しております。