ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 2億7603万
- 2017年3月31日 +40.5%
- 3億8783万
- 2017年9月30日 +2.44%
- 3億9728万
個別
- 2016年3月31日
- 2億7603万
- 2017年3月31日 +40.44%
- 3億8765万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2017/12/07 15:00
3.上記以外にソフトウエアがあり、帳簿価額は387,652千円であります。
4.従業員数は就業人員であり、正社員及び契約社員の合計であります。なお、従業員数の()は臨時雇用者数(パートタイマー、派遣社員及び業務委託を含む)の年間の平均人数を外数に記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/12/07 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 オフィス増床等による増加 11,809千円 リース資産 サーバー等 124,500千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替額 214,050千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用のソフトウエア開発 229,804千円
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替額 214,050千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/07 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 1,264千円 ソフトウエア 5,849千円 資産調整勘定 20,092千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/07 15:00
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金資産 資産除去債務 10,930千円 ソフトウエア 5,849千円 資産調整勘定 20,092千円
流動資産―繰延税金資産 13,180千円 - #5 設備投資等の概要
- 第7期連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/12/07 15:00
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は384,974千円であり、その主な内容は、有形固定資産の取得158,458千円、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得226,515千円によるものであります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
また、当社グループはアドテクノロジー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2017/12/07 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
③ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2017/12/07 15:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年以内(社内における利用可能期間)
のれん 5年