営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2億5761万
- 2018年3月31日 +104.81%
- 5億2761万
個別
- 2017年3月31日
- 3億9375万
- 2018年3月31日 +54%
- 6億640万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2018/06/28 16:32
(注)1. 売上高には消費税等は含まれておりません。第8期連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 売上高 3,069,625 3,418,757 3,584,631 4,307,924 営業利益 61,764 183,950 123,650 158,245
2. 上記の数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく四半期レビューは受けておりません。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2018/06/28 16:32
当社は、2018年9月に本社を移転することを予定しており、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費は10,121千円増加しており、営業利益、経常利益、税引前当期純利益はそれぞれ同額減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アド・プラットフォーム事業においては、主力事業である国内最大規模の広告収益最大化プラットフォーム「GenieeSSP」にて積極的に媒体やOEM提供先の開拓に取り組んだほか、「GenieeDSP」にて代理店営業を強化してまいりました。また、マーケティングオートメーション事業では、新規機能の開発や積極的な新規顧客開拓に取り組んでまいりました。2018/06/28 16:32
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,380,939千円(前連結会計年度比22.6%増)、売上総利益2,457,453千円(同39.7%増)、営業利益527,611千円(同104.8%増)、経常利益467,448千円(同140.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益63,242千円(前連結会計年度は△14,754千円)、EBITDA783,546千円(前連結会計年度比71.2%増)となりました。以上のとおり、目標としております売上高、売上総利益、EBITDAは、順調に拡大しております。
当社グループは、アドテクノロジー事業の単一セグメントでありますが、提供するサービスやエリア別の事業概況は次のとおりです。