営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 229万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業では、インドネシアやベトナム拠点にて、現地有力企業との連携強化や大型キャンペーン案件の受注が進んだほか、タイ拠点では「GenieeDSP」にて現地ブランド広告案件等がありました。ソフトバンク社と連携したサービスの開発提供にも取り組んでおります。この結果、同事業の売上は、255,749千円となりました。2018/08/10 15:45
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,023,847千円と順調に推移しました。利益面では、今後の事業拡大に向けた人材獲得や技術開発強化等による先行投資があり、営業利益は2,299千円、経常損失は4,776千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,918千円となりました。
(2)財政状態の分析