純資産
連結
- 2015年3月31日
- 65億6352万
- 2016年3月31日 +8.48%
- 71億2006万
- 2017年3月31日 +15.85%
- 82億4888万
- 2017年9月30日 +9.83%
- 90億5962万
個別
- 2015年3月31日
- 43億2398万
- 2016年3月31日 +14.46%
- 49億4911万
- 2017年3月31日 +19.42%
- 59億999万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 付与されたストック・オプションの付与日時点において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2017/12/15 15:00
また、本源的価値を算出する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式により算出しております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使価格以下となり、付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2017/12/15 15:00
純資産は、前連結会計年度末に比べて15.9%増加し、82億48百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
第4期第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2017/12/15 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- ・インタレスト・カバレッジ・レシオが1.5倍を下回らないこと2017/12/15 15:00
・純資産の有形固定資産に対する割合が50%以上であること
・対外債務の債権に対する割合が60%以下であること - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)2017/12/15 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 1株当たり純資産額 985.38円 1株当たり当期純利益金額 102.83円
当事業年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)2017/12/15 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 1株当たり純資産額 1,412.30円 1株当たり当期純利益金額 186.00円
2.当社は、2017年6月30日開催の当社取締役会決議に基づき、2017年7月25日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。