営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 24億2399万
- 2017年3月31日 -34.95%
- 15億7681万
- 2017年9月30日 -48.72%
- 8億861万
個別
- 2016年3月31日
- 5億9550万
- 2017年3月31日 -53.1%
- 2億7929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/12/15 15:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △253,730 四半期連結損益計算書の営業利益 808,612
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/12/15 15:00
(注)調整額の内容は、主にセグメント間取引消去のものであります。利益 当連結会計年度 調整額(注) △767,155 連結財務諸表の営業利益 2,423,996
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/12/15 15:00
利益 金額 セグメント間取引消去 △253,730 四半期連結損益計算書の営業利益 808,612 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/12/15 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/12/15 15:00
(注)調整額の内容は、主にセグメント間取引消去のものであります。利益 当連結会計年度 調整額(注) △438,005 連結財務諸表の営業利益 1,576,815
(単位:千円) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2017/12/15 15:00
当社グループは、収益性の観点から、連結営業利益額及び連結経常利益額を重要な経営指標と考えております。
同じく、収益性の観点から、連結子会社である株式会社日貿の中古自動車販売台数を重要業績評価指標(KPI)として考えております。その理由は、同社における販売のみならず、物流、サービス及び検査等が直接的に影響を受けるためであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて9.7%増加し、44億61百万円となりました。これは主に当社グループの体制強化のための人員の増加や株式上場準備のための費用が増加したことによるものであります。2017/12/15 15:00
この結果、当連結会計年度の営業利益は、売上高の減少もあり、前連結会計年度に比べて34.9%減少し、15億76百万円となりました。
④経常損益