- 9268
- 2026/10/19
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 7.34倍
- 2018年以降
- 1.63-54.59倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2018年以降
- 0.25-3.02倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 5.25%
- ROE 予
- 7.53%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 15:32
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,030,614千円は、会計処理の確定により646,929千円減少し、1,383,685千円となっております。2023/08/10 15:32
また、前連結会計年度末ののれんは584,600千円、為替換算調整勘定は194千円減少し、無形固定資産のその他は1,412,560千円、固定負債のその他は423,768千円、利益剰余金は8,868千円、非支配株主持分は395,516千円増加しております。
なお、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書へ与える影響はありません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/10 15:32
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 15:32
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ15.5%増加し、508億96百万円となりました。これは主に現金及び預金が21億98百万円、棚卸資産が18億22百万円、売掛金及び契約資産が10億85百万円、販売金融債権が10億52百万円増加したことによるものです。2023/08/10 15:32
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ4.7%増加し、74億87百万円となりました。これは主に投資その他の資産のその他が1億3百万円増加したことによるものです。
この結果、当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ14.0%増加し、583億83百万円となりました。