有価証券報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31)
12.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ196,263百万円及び234,245百万円であり、売上原価に含まれております。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ23百万円及び12百万円です。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において重要な評価減の戻入はありません。
負債の担保に供している棚卸資産の金額については、注記「19.借入金及びリース負債」に記載しております。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| 移行日 (2024年4月1日) | 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |||
| 百万円 | 百万円 | 百万円 | |||
| 商品及び製品 | 33,159 | 36,839 | 56,650 | ||
| 仕掛品 | 131 | 192 | 207 | ||
| 貯蔵品 | 1 | 31 | 28 | ||
| 合計 | 33,292 | 37,063 | 56,886 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ196,263百万円及び234,245百万円であり、売上原価に含まれております。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ23百万円及び12百万円です。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において重要な評価減の戻入はありません。
負債の担保に供している棚卸資産の金額については、注記「19.借入金及びリース負債」に記載しております。