売上高
連結
- 2022年3月31日
- 1012億6900万
- 2023年3月31日 +19.82%
- 1213億4100万
個別
- 2022年3月31日
- 699億2200万
- 2023年3月31日 +16.99%
- 818億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/27 15:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 28,351 59,160 88,709 121,341 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,447 7,352 10,678 9,051 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/27 15:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/27 15:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- なお、当社グループは、原判決の結果を受け、当社グループの従来の計算方法と税務当局が主張する計算方法との乖離する差額を算定し、2023年3月期までの差額については特別損失等として計上しております。また、2024年3月期より当社グループの従来の計算方法と税務当局が主張する計算方法との乖離する金額を事後的に算定し、販売費及び一般管理費として計上することとしており、消費税の納税も行うこととしているため、営業利益以下の段階利益への影響は生じない計算方法に変更しております。2023/06/27 15:02
しかしながら、本件控訴又は本件控訴の上告審において、当社グループの主張が認められず、税務当局の見解が認められた場合には、消費税の計算方法を売上高より修正を要する可能性があるため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(12) 会計及び税制について - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 工事保証引当金2023/06/27 15:02
販売済中古住宅に係る補修費用の支出に備えるため、売上高に対する補修見込額を計上しております。
④ 訴訟損失引当金 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) (単位:百万円)2023/06/27 15:02
(注)1.上記は、総務省で定める地域区分の三大都市圏、都道府県毎に集計を行っております。報告セグメント その他(注)2 合計 中古住宅再生事業 計 その他の収益(注)4 - - 61 61 外部顧客への売上高 100,715 100,715 553 101,269
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、賃貸事業、仲介事業及び保険代理店事業等の不動産関連事業を含んでおります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/27 15:02
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/27 15:02
売上高、営業利益、ROA及び配当性向を経営目標の達成状況を判断するための客観的な指標等とし、これらの向上を図ってまいります。達成状況につきましては、月次の取締役会及び経営会議、週次での商況モニタリング会議等で定期的にモニタリングを行ってまいります。
(4) 経営環境 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中低所得者層を主な顧客層として「新築」「中古」「賃貸」に代わる「第四の選択肢」を提供することを目指し、商品化が難しい築古の戸建物件を取扱い、そのままでは住むことができない状態の物件にリフォームで価値を足して販売しております。2023/06/27 15:02
販売面においては、賃貸住宅にお住まいのファミリー層を中心に「低価格で高品質の住宅に住みたい」というニーズは底堅く、お客様からの問い合わせ数(以下、「反響数」)は高い水準が継続しております。販売可能在庫が順調に増加しつつ、お客様からの反響数が堅調に推移した結果、販売件数は前連結会計年度と比較して増加いたしました。また、原材料価格の上昇に伴い販売価格を見直したこと及び都市郊外を中心に販売価格が上昇した結果、前連結会計年度と比較して売上高が増加いたしました。
仕入面においては、新型コロナウイルス感染症の影響で一時的に停滞していた売却査定依頼は感染症拡大以前を上回る水準で推移しております。また、継続した安定成長に向けて、積極的な仕入を行った結果、販売用不動産及び仕掛販売用不動産は前連結会計年度末から増加しております。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/27 15:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/27 15:02
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 31百万円 35百万円 リフォーム工事外注費 0 〃 153 〃 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/27 15:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益に区分しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。