アイ・ピー・エス(4390)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 2億5908万
- 2019年6月30日 +19.2%
- 3億881万
- 2020年6月30日 +5.26%
- 3億2507万
- 2021年6月30日 +13.82%
- 3億7000万
- 2022年6月30日 +123.78%
- 8億2800万
- 2023年6月30日 -50.12%
- 4億1300万
- 2024年6月30日 +84.02%
- 7億6000万
- 2025年6月30日 +37.89%
- 10億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 15:46
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。2023/08/10 15:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マニラ首都圏地域においてクリニックを運営しているShinagawa Lasik & Aesthetics Center Corporation(以下「SLACC」)では、お客様が安心して受診できるように徹底した新型コロナウイルス感染症予防対策に努めており、来院者数が増加しています。2023/08/10 15:46
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期に計上した一括入金となる通信回線の提供による収益の計上が第1四半期には無く、2,479百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は413百万円(同50.0%減)となりました。円安の進行に伴い為替差益を609百万円計上したことにより、経常利益は1,045百万円(同28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は640百万円(同37.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。