純資産
連結
- 2016年3月31日
- 6億1226万
- 2017年3月31日 +49.21%
- 9億1354万
- 2018年3月31日 +57.1%
- 14億3516万
個別
- 2016年3月31日
- 5億4928万
- 2017年3月31日 +47.56%
- 8億1052万
- 2018年3月31日 +55.7%
- 12億6198万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2018/06/29 15:27
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、付与時点における単位当たりの本源的価値は0円であるため、公正な評価単価は記載しておりません。本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、平成20年9月17日決議及び平成29年3月14日決議については、時価純資産方式と類似会社比準方式の折衷方式に基づき算定し、平成27年9月10日決議及び平成28年3月15日決議については、DCF方式と類似会社比準方式の折衷方式に基づき算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は2,810百万円となり、前年同期に比べ626百万円減少いたしました。2018/06/29 15:27
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は1,435百万円となり、前年同期に比べ521百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益480百万円の計上により利益剰余金が480百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/29 15:27 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/29 15:27
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。なお、当社株式は平成30年6月27日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 379.29円 628.33円 1株当たり当期純利益金額 145.00円 240.51円
2.平成29年9月14日開催の取締役会決議に基づき、平成29年10月14日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。