- 4390
- 2026/09/09
- 時価
- 534億円
- PER 予
- 12.72倍
- 2019年以降
- 5.54-48.02倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2019年以降
- 1.24-9.49倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 20.81%
- ROA 予
- 8.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 5億2082万
- 2018年3月31日 +57.25%
- 8億1901万
個別
- 2017年3月31日
- 4億4263万
- 2018年3月31日 +60.08%
- 7億857万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記の結果、営業利益は902百万円(前年同期比75.7%増)となりました。これは主に、国内通信事業のセグメント利益が255百万円(前年同期比212.3%増)、ならびに海外通信事業のセグメント利益が460百万円(前年同期比24.5%増)となったことによるものであります。2018/06/29 15:27
(経常利益)
営業外収益として保険解約返戻金を24百万円、営業外費用として為替差損を99百万円計上したことなどにより、経常利益は819百万円(前年同期比57.3%増)となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 当社が株式会社りそな銀行と締結している金銭消費貸借契約の借入金残高合計60,014千円には下記の財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合には、当該債務の即時弁済を請求される可能性があります。2018/06/29 15:27
① 各連結会計年度の決算期の末日における単体のレバレッジレシオを10倍以内に維持すること。なお、ここでいうレバレッジレシオとは、純有利子負債をEBITDAで除した数値をいい、EBITDAとは単体の損益計算書における営業利益、受取利息配当金、減価償却及びのれん償却費の合計金額をいい、純有利子負債とは、単体の貸借対照表における短期借入金、コマーシャルペーパー、1年以内返済予定の長期借入金、1年以内償還予定の社債、同新株予約権付社債(転換社債を含む。)、長期借入金、社債、新株予約権付社債(転換社債を含む。)及び受取手形割引高の合計金額から、現金及び預金の合計金額を控除した金額をいい、キャッシュフローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額を控除した金額をいう。
なお、平成30年3月末現在において、当社は財務制限条項に抵触しておりません。