ソフトウエア
個別
- 2021年3月31日
- 4500万
- 2022年3月31日 +20%
- 5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)各報告セグメントに属する商品及びサービスの種類2022/06/30 9:03
当社は、当連結会計年度より、従来「在留フィリピン人関連事業」としていた報告セグメントの名称を「その他」に変更しております。報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。報告セグメント サービスの種類 フィリピン国内通信事業 フィリピン国内における通信事業 国内通信事業 電話サービス及びコールセンター向けソフトウエアの販売 医療・美容事業 美容外科・眼科の診療
なお、前連結会計年度のセグメント情報についても、変更後の名称で開示しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 9:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 -百万円 ソフトウエア 0百万円 -百万円 計 0百万円 -百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 9:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 -百万円 0百万円 ソフトウエア -百万円 0百万円 計 0百万円 0百万円 - #4 沿革
- (注2) コールセンターシステム2022/06/30 9:03
コールセンター業務に必要な発信、通話録音、通話履歴管理等の機能を搭載したシステムのこと。主にCTI(電話とコンピューターと統合させたシステム)、サーバー等のハードウェアや顧客データベース、対応履歴管理等のソフトウエアによって構成されております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 国内通信事業2022/06/30 9:03
当社の国内通信事業において収益の大部分を担ってきました音声通信は、無料通話アプリの普及等により、国内での需要が減少しつつあります。そのような環境下、当社が主力としているコールセンター向け通信サービスは、広くコンタクトセンターのソリューション提供に方針を変えることが求められております。当社が提供しているコールセンター向けソフトウエアの提供、自動書き起こしやAIによる応答等、多様なニーズに応えてまいります。
④ 医療・美容事業 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 9:03
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。