アイ・ピー・エス(4390)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 1656万
- 2017年3月31日 +7.95%
- 1787万
- 2018年3月31日 -29.98%
- 1251万
- 2019年3月31日 -9.71%
- 1130万
- 2020年3月31日 -28.29%
- 810万
- 2021年3月31日 +466.48%
- 4591万
- 2022年3月31日 +17.61%
- 5400万
- 2023年3月31日 -64.81%
- 1900万
- 2024年3月31日 -42.11%
- 1100万
- 2025年3月31日 -81.82%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)各報告セグメントに属する商品及びサービスの種類2026/06/12 15:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法報告セグメント サービスの種類 国際通信事業 国際通信回線をフィリピンのCATV事業者に提供フィリピン国内における通信事業海外送金サービスなどの顧客開拓・利用促進事業 国内通信事業 電話サービス及びコールセンター向けソフトウエアの販売 メディカル&ヘルスケア事業 眼科の診療・美容皮膚科 人間ドック・健康診断の提供
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/12 15:37
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 ソフトウエア -百万円 0百万円 計 0百万円 0百万円 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属する商品及びサービスの種類2026/06/12 15:37
報告セグメント サービスの種類 国際通信事業 国際通信回線をフィリピンのCATV事業者に提供フィリピン国内における通信事業海外送金サービスなどの顧客開拓・利用促進事業 国内通信事業 電話サービス及びコールセンター向けソフトウエアの販売 メディカル&ヘルスケア事業 眼科の診療・美容皮膚科 人間ドック・健康診断の提供 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/12 15:37
- #5 沿革
- (注2) コールセンターシステム2026/06/12 15:37
コールセンター業務に必要な発信、通話録音、通話履歴管理等の機能を搭載したシステムのこと。主にCTI(電話とコンピューターと統合させたシステム)、サーバー等のハードウェアや顧客データベース、対応履歴管理等のソフトウエアによって構成されております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年7月に会社分割により国内通信事業を分社化し、株式会社アイ・ピー・エス・プロを設立しております。分社化による意思決定の迅速化などのメリットを活かし、新たな通信サービスの提供を行うなど事業の拡大を図ってまいります。特に、2025年にかけて実施された電話網のIP化(PSTNマイグレーション)に対応した新たなサービスの提供などをはじめとして、顧客基盤の強化と収益改善を図ってまいります。2026/06/12 15:37
また、国内通信事業において収益の大部分を担ってきた音声通信は、無料通話アプリの普及等により、国内での需要が減少しつつあります。そのような環境下、当社株式会社アイ・ピー・エス・プロが主力としているコールセンターソリューション事業は、広くコンタクトセンターのソリューション提供に方針を変えることが求められております。当社が提供しているコールセンター向けソフトウエアの提供、自動書き起こしやAIによる応答等、多様なニーズに応えてまいります。
なお、2025年11月に発生した株式会社アイ・ピー・エス・プロが提供したIP電話番号の不正利用による発信者電話番号偽装については、再発防止の徹底を図っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/12 15:37
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。