ソフトウエア
個別
- 2024年3月31日
- 1100万
- 2025年3月31日 -81.82%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)各報告セグメントに属する商品及びサービスの種類2025/07/08 16:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法報告セグメント サービスの種類 国際通信事業 国際通信回線をフィリピンのCATV事業者に提供フィリピン国内における通信事業海外送金サービスなどの顧客開拓・利用促進事業 国内通信事業 電話サービス及びコールセンター向けソフトウエアの販売 メディカル&ヘルスケア事業 眼科の診療・美容皮膚科 人間ドック・健康診断の提供
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属する商品及びサービスの種類2025/07/08 16:05
報告セグメント サービスの種類 国際通信事業 国際通信回線をフィリピンのCATV事業者に提供フィリピン国内における通信事業海外送金サービスなどの顧客開拓・利用促進事業 国内通信事業 電話サービス及びコールセンター向けソフトウエアの販売 メディカル&ヘルスケア事業 眼科の診療・美容皮膚科 人間ドック・健康診断の提供 - #3 沿革
- (注2) コールセンターシステム2025/07/08 16:05
コールセンター業務に必要な発信、通話録音、通話履歴管理等の機能を搭載したシステムのこと。主にCTI(電話とコンピューターと統合させたシステム)、サーバー等のハードウェアや顧客データベース、対応履歴管理等のソフトウエアによって構成されております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年7月に会社分割により国内通信事業を分社化し、株式会社アイ・ピー・エス・プロを設立しております。分社化による意思決定の迅速化などのメリットを活かし、新たな通信サービスの提供を行うなど事業の拡大を図ってまいります。特に、2025年にかけて実施された電話網のIP化(PSTNマイグレーション)に対応した新たなサービスの提供などをはじめとして、顧客基盤の強化と収益改善を図ってまいります。2025/07/08 16:05
また、国内通信事業において収益の大部分を担ってきた音声通信は、無料通話アプリの普及等により、国内での需要が減少しつつあります。そのような環境下、当社株式会社アイ・ピー・エス・プロが主力としているコールセンターソリューション事業は、広くコンタクトセンターのソリューション提供に方針を変えることが求められております。当社が提供しているコールセンター向けソフトウエアの提供、自動書き起こしやAIによる応答等、多様なニーズに応えてまいります。
③ メディカル&ヘルスケア事業 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2025/07/08 16:05
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。