ソフトウエア
個別
- 2023年3月31日
- 1900万
- 2024年3月31日 -42.11%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)各報告セグメントに属する商品及びサービスの種類2024/06/27 15:01
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、当連結会計年度より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。報告セグメント サービスの種類 国際通信事業 国際通信回線をフィリピンのCATV事業者に提供フィリピン国内における通信事業海外送金サービスなどの顧客開拓・利用促進事業 国内通信事業 電話サービス及びコールセンター向けソフトウエアの販売 メディカル&ヘルスケア事業 眼科の診療・美容皮膚科 人間ドック・健康診断の提供
なお、前連結会計年度のセグメント情報について、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で開示しております。 - #2 沿革
- (注2) コールセンターシステム2024/06/27 15:01
コールセンター業務に必要な発信、通話録音、通話履歴管理等の機能を搭載したシステムのこと。主にCTI(電話とコンピューターと統合させたシステム)、サーバー等のハードウェアや顧客データベース、対応履歴管理等のソフトウエアによって構成されております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年7月に会社分割により国内通信事業を分社化し、株式会社アイ・ピー・エス・プロを設立いたしました。分社化による意思決定の迅速化などのメリットを活かし、新たな通信サービスの提供を行うなど事業の拡大を図ってまいります。特に、2025年1月に完全実施となる電話網のIP化(PSTNマイグレーション)に対応した新しいサービスの提供などの業容の拡大を図ってまいります。2024/06/27 15:01
また、国内通信事業において収益の大部分を担ってきました音声通信は、無料通話アプリの普及等により、国内での需要が減少しつつあります。そのような環境下、当社株式会社アイ・ピー・エス・プロが主力としているコールセンター向け通信サービスは、広くコンタクトセンターのソリューション提供に方針を変えることが求められております。当社が提供しているコールセンター向けソフトウエアの提供、自動書き起こしやAIによる応答等、多様なニーズに応えてまいります。
③ メディカル&ヘルスケア事業 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 15:01
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。