有価証券報告書-第32期(2022/04/01-2023/03/31)
※2 財務制限条項
前連結会計年度(2022年3月31日)
当社が株式会社みずほ銀行と締結しているコミットメントライン契約の極度額2,000百万円には、下記の財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合には当該債務の即時弁済が請求される可能性があります。
①純資産の部の金額を2021年3月期決算における純資産の部の金額の75%以上を維持すること。
②営業損益の黒字を維持すること。
なお、2022年3月末現在において、当社は財務制限条項に抵触しておりません。
当連結会計年度(2023年3月31日)
当社が株式会社みずほ銀行と締結しているコミットメントライン契約の極度額2,000百万円及び30.5百万ドルには、下記の財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合には当該債務の即時弁済が請求される可能性があります。
(日本円)
①純資産の部の金額を2022年3月期決算における純資産の部の金額の75%以上を維持すること。
②営業損益の黒字を維持すること。
(米ドル)
①2023年3月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の年度の決算期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上とすること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が、2023年3月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2023年3月決算期及びその直後の期の決算を対象として行われる。
なお、2023年3月末現在において、当社は財務制限条項に抵触しておりません。
前連結会計年度(2022年3月31日)
当社が株式会社みずほ銀行と締結しているコミットメントライン契約の極度額2,000百万円には、下記の財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合には当該債務の即時弁済が請求される可能性があります。
①純資産の部の金額を2021年3月期決算における純資産の部の金額の75%以上を維持すること。
②営業損益の黒字を維持すること。
なお、2022年3月末現在において、当社は財務制限条項に抵触しておりません。
当連結会計年度(2023年3月31日)
当社が株式会社みずほ銀行と締結しているコミットメントライン契約の極度額2,000百万円及び30.5百万ドルには、下記の財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合には当該債務の即時弁済が請求される可能性があります。
(日本円)
①純資産の部の金額を2022年3月期決算における純資産の部の金額の75%以上を維持すること。
②営業損益の黒字を維持すること。
(米ドル)
①2023年3月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の年度の決算期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上とすること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が、2023年3月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2023年3月決算期及びその直後の期の決算を対象として行われる。
なお、2023年3月末現在において、当社は財務制限条項に抵触しておりません。