- 7199
- 2026/09/01
- 時価
- 855億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2018年以降
- 6.56-24倍
(2018-2026年) - PBR
- 3.18倍
- 2018年以降
- 2.18-6.56倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 27%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 18億6200万
- 2022年9月30日 +27.55%
- 23億7500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/14 15:00
(単位:百万円) 営業費用 9,10 4,157 4,896 営業利益 1,068 1,272 持分法による投資利益 15 936 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 15:00
(単位:百万円) 営業費用 9,10 8,258 9,512 営業利益 1,862 2,375 持分法による投資利益 78 999 - #3 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結損益計算書2022/11/14 15:00
当第1四半期連結累計期間より、主要な営業活動の成果としての損益表示をより明確化する観点及び当社取締役会への報告において同利益表示を使用した業績管理を開始したことに伴い、営業収益と営業費用の差額を「営業利益」として表示しております。この結果、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間に係る要約四半期連結損益計算書において、営業利益1,862百万円及び1,068百万円を表示しております。
また、前連結会計年度末より、オートリース事業の重要性が相対的に増している点を踏まえ、「その他の金融費用」に含めて掲記しておりましたオートリース事業に関連する「支払利息」は、「営業費用」(うち、「金融費用」)に含めて掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書において、「その他の金融費用」に含めておりました31百万円及び17百万円を「営業費用」(うち、「金融費用」)として組替を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/11/14 15:00
(注)1.前連結会計年度の「営業収益」及び「営業費用」は表示方法の変更により一部組替をしております。前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年9月30日) 増減 増減率(%) 営業費用 8,258 9,512 1,254 15.2 営業利益 1,862 2,375 513 27.5 税引前四半期利益 1,915 3,461 1,546 80.7
2.当連結会計年度より、主要な営業活動の成果としての損益表示をより明確化する観点から、営業収益と営業費用の差額の営業利益を表示しております。