営業費用(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 149億9800万
- 2023年12月31日 +23.8%
- 185億6700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 15:14
(単位:百万円) 営業収益 8、10 6,551 7,919 営業費用 9、10 5,390 6,274 営業利益 1,161 1,645 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 15:14
(単位:百万円) 営業収益 8、10 18,534 22,975 営業費用 9、10 14,998 18,567 営業利益 3,536 4,408 - #3 注記事項-営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.営業費用2024/02/13 15:14
営業費用の内訳は次のとおりであります。
(注1)「故障保証関連原価」に含めていた「故障保証原価」は、IFRS第17号「保険契約」の適用に伴い、保険サービス費用を表す開示として、第1四半期連結累計期間より独立掲記しております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 営業費用 百万円 百万円 金融費用 141 228 業務委託料 449 584 その他営業費用(注2,3) 1,230 1,683 合計 14,998 18,567 - #4 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5)開示2024/02/13 15:14
当社グループの故障保証ビジネスの法的実態や商慣習を明瞭に表す観点から、残存カバーに係る負債及び発生保険金に係る負債は、要約四半期連結財政状態計算書において「故障保証前受収益」として開示し、保険収益及び保険サービス費用は、要約四半期連結損益計算書上の「営業収益」及び「営業費用」の内訳注記において「故障保証収益」及び「故障保証原価」として開示しております。詳細は、注記「8.営業収益」及び注記「9.営業費用」をご参照ください。
IAS第12号「法人所得税」 - #5 注記事項-金融収益及び金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.金融収益及び金融費用2024/02/13 15:14
営業収益及び営業費用のうち、金融収益及び金融費用の内訳は次のとおりであります。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/02/13 15:14
(注)前連結会計年度の「営業収益」及び「営業費用」は会計方針の変更により一部遡及をしております。前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年12月31日) 増減 増減率(%) 営業収益 18,534 22,975 4,442 24.0 営業費用 14,998 18,567 3,569 23.8 営業利益 3,536 4,408 872 24.7
当社グループは、法改正を含む外部経営環境の変化に応じたコンプライアンスの徹底を前提として、「世界中の人々に最高のファイナンスとサービスを提供し、豊かな社会を築き上げることに貢献します」「常に前向きに、一生懸命プロセスを積み上げることのできる、心豊かな人財を育成します」というミッションの実現を目指し、主要取引先である自動車販売店や自動車整備工場に対して、クレジット、故障保証に加え、「クルマ」に関する様々な工程において、お役立ていただけるオートモビリティサービスを複合的に提供することで取引接点を拡大し、業容・収益の成長を加速させるとともに、新たな成長モデルの実現に向けた様々な取り組みに挑戦しております。