有価証券報告書-第5期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/30 14:29
【資料】
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注記事項-保険資産、連結財務諸表(IFRS)

11.保険資産
保険資産の増減及び対応する貸倒引当金ならびに当連結会計年度末における保険枠の残高の関係は次のとおりであります。
(単位:千円)
クレジット債権(立替方式)
12か月の
予想信用損失
全期間の
予想信用損失
(集合的に評価)
信用減損金融資産
(全期間の予想信用損失)
合計
保険資産
2019年4月1日91,13333,324126,343250,801
補填金額--△52,738△52,738
当期発生額34,45016,545117,508168,502
その他△60--△60
2020年3月31日125,52349,869191,113366,505
信用損失見込額(注)1141,02151,703198,107390,831
保険枠残高(注)2---820,000

金融保証契約(提携ローン方式)
12か月の
予想信用損失
全期間の
予想信用損失
(集合的に評価)
信用減損金融資産
(全期間の予想信用損失)
合計
保険資産
2019年4月1日339,74351,6591,438,6381,830,040
補填金額--△1,303,833△1,303,833
当期発生額127,04741,6911,903,3642,072,102
2020年3月31日466,79093,3502,038,1692,598,309
信用損失見込額(注)12,103,672408,5442,227,0994,739,315
保険枠残高(注)2---7,300,000

(注) 1.信用損失見込額とは金融資産の貸倒によって発生が想定される損失を示します。
(注) 2.また、保険枠残高は、当社グループが翌1年間の保険請求事由の発生を見積もった上で保険会社と保険枠の金額を設定し、年次で見直しがなされます。
信用損失見込額は当社のクレジット債権及び金融保証契約に対する信用リスクによる貸倒見積高であり、これらの太宗に信用保険契約による信用補完を行っております。
この信用補完により、将来見込まれる貸倒損失は保険金により補填されることがほぼ確実と判断しており、保険枠残高を超えない範囲で保険資産を計上しております。

注記事項-保険資産、連結財務諸表(IFRS)

11.保険資産
保険資産の増減及び対応する貸倒引当金ならびに当連結会計年度末における保険枠の残高の関係は次のとおりであります。
(単位:千円)
クレジット債権(立替方式)
12か月の
予想信用損失
全期間の
予想信用損失
(集合的に評価)
信用減損金融資産
(全期間の予想信用損失)
合計
保険資産
2019年4月1日91,13333,324126,343250,801
補填金額--△52,738△52,738
当期発生額34,45016,545117,508168,502
その他△60--△60
2020年3月31日125,52349,869191,113366,505
信用損失見込額(注)1141,02151,703198,107390,831
保険枠残高(注)2---820,000

金融保証契約(提携ローン方式)
12か月の
予想信用損失
全期間の
予想信用損失
(集合的に評価)
信用減損金融資産
(全期間の予想信用損失)
合計
保険資産
2019年4月1日339,74351,6591,438,6381,830,040
補填金額--△1,303,833△1,303,833
当期発生額127,04741,6911,903,3642,072,102
2020年3月31日466,79093,3502,038,1692,598,309
信用損失見込額(注)12,103,672408,5442,227,0994,739,315
保険枠残高(注)2---7,300,000

(注) 1.信用損失見込額とは金融資産の貸倒によって発生が想定される損失を示します。
(注) 2.また、保険枠残高は、当社グループが翌1年間の保険請求事由の発生を見積もった上で保険会社と保険枠の金額を設定し、年次で見直しがなされます。
信用損失見込額は当社のクレジット債権及び金融保証契約に対する信用リスクによる貸倒見積高であり、これらの太宗に信用保険契約による信用補完を行っております。
この信用補完により、将来見込まれる貸倒損失は保険金により補填されることがほぼ確実と判断しており、保険枠残高を超えない範囲で保険資産を計上しております。

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