訂正有価証券報告書-第5期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
④ 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第4期(連結・個別):有限責任監査法人トーマツ
第5期(連結・個別):PwCあらた有限責任監査法人
なお、臨時報告書(提出日:2019年5月24日、提出先:関東財務局長)に記載した事項は次のとおりです。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2019年6月26日(第4期定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年6月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任監査法人トーマツは、2019年6月26日開催の第4期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。現監査公認会計士等による監査が非上場時から継続しており、また、2018年12月の東京証券取引所市場第一部銘柄への指定を受け、会社が海外事業を含む成長戦略の加速を図る転換期を迎えたタイミングであること等を勘案した結果、PwCあらた有限責任監査法人が、当社の監査公認会計士等として求められる国際会計報告基準(IFRS)意見表明にあたっての専門性、審査体制、独立性の保持を含む品質管理体制等を有しており、当社グループの海外事業を含めた成長戦略遂行にあたり、より専門的かつ適切な監査が可能であると判断し、新たな監査公認会計士等としてPwCあらた有限責任監査法人を選任したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第4期(連結・個別):有限責任監査法人トーマツ
第5期(連結・個別):PwCあらた有限責任監査法人
なお、臨時報告書(提出日:2019年5月24日、提出先:関東財務局長)に記載した事項は次のとおりです。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2019年6月26日(第4期定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年6月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任監査法人トーマツは、2019年6月26日開催の第4期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。現監査公認会計士等による監査が非上場時から継続しており、また、2018年12月の東京証券取引所市場第一部銘柄への指定を受け、会社が海外事業を含む成長戦略の加速を図る転換期を迎えたタイミングであること等を勘案した結果、PwCあらた有限責任監査法人が、当社の監査公認会計士等として求められる国際会計報告基準(IFRS)意見表明にあたっての専門性、審査体制、独立性の保持を含む品質管理体制等を有しており、当社グループの海外事業を含めた成長戦略遂行にあたり、より専門的かつ適切な監査が可能であると判断し、新たな監査公認会計士等としてPwCあらた有限責任監査法人を選任したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。