四半期報告書-第9期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
2.作成の基礎
(1)国際財務報告基準(以下、 IFRS)に準拠している旨の記載
当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。
要約四半期連結財務諸表は、年次連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。
本要約四半期連結財務諸表は、2023年8月10日の取締役会によって承認されております。
(2)表示方法の変更
要約四半期連結損益計算書
「その他の金融収益」に含めていた「為替差益」は、営業活動に係る為替変動の重要性が高まったため、前第2四半期連結累計期間より「営業収益」(うち、「その他」)に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間において、「その他の金融収益」に含めておりました22百万円を「営業収益」として組替を行っております。
(1)国際財務報告基準(以下、 IFRS)に準拠している旨の記載
当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。
要約四半期連結財務諸表は、年次連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。
本要約四半期連結財務諸表は、2023年8月10日の取締役会によって承認されております。
(2)表示方法の変更
要約四半期連結損益計算書
「その他の金融収益」に含めていた「為替差益」は、営業活動に係る為替変動の重要性が高まったため、前第2四半期連結累計期間より「営業収益」(うち、「その他」)に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間において、「その他の金融収益」に含めておりました22百万円を「営業収益」として組替を行っております。