四半期報告書-第8期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
8.営業収益
営業収益の内訳は次のとおりであります。
(注1)オートリース事業の重要性が相対的に増している点を踏まえ、「その他」に含めていた「リース料収入」は、前連結会計年度末より「金融収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「その他」に含めておりました169百万円を「金融収益」として組替を行っております。
(注2)「オートモビリティ関連売上」に含めていた「部品売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結累計期間より「故障保証関連収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「オートモビリティ関連売上」に含めておりました883百万円を「故障保証関連収益」として組替を行っております。
(注3)独立掲記しておりました「ソフトウェア売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結累計期間より「オートモビリティ関連売上」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「ソフトウェア売上」として掲記しておりました366百万円を「オートモビリティ関連売上」として組替を行っております。
(注4)「その他の金融収益」含めていた「為替差益」は、営業活動に係る為替変動の重要性が高まったため、第2四半期連結累計期間より「営業収益」(うち、「その他」)に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「その他の金融収益」に含めておりました5百万円を「営業収益」として組替を行っております。
(注1)オートリース事業の重要性が相対的に増している点を踏まえ、「その他」に含めていた「リース料収入」は、前連結会計年度末より「金融収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「その他」に含めておりました65百万円を「金融収益」として組替を行っております。
(注2)「オートモビリティ関連売上」に含めていた「部品売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結会計期間より「故障保証関連収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「オートモビリティ関連売上」に含めておりました293百万円を「故障保証関連収益」として組替を行っております。
(注3)独立掲記しておりました「ソフトウェア売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結会計期間より「オートモビリティ関連売上」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「ソフトウェア売上」として掲記しておりました148百万円を「オートモビリティ関連売上」として組替を行っております。
(注4)「その他の金融収益」含めていた「為替差益」は、営業活動に係る為替変動の重要性が高まったため、第2四半期連結会計期間より「営業収益」(うち、「その他」)に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「その他の金融収益」に含めておりました10百万円を「営業収益」として組替を行っております。
営業収益の内訳は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) | ||
| 営業収益 | 百万円 | 百万円 | |
| 金融収益(注1) | 7,837 | 9,274 | |
| 金融資産の減損利得 | 379 | 285 | |
| 故障保証関連収益(注2) | 4,177 | 4,740 | |
| その他手数料売上 | 1,571 | 1,681 | |
| オートモビリティ関連売上(注2、3) | 1,007 | 1,630 | |
| 保険履行収益 | 109 | 121 | |
| その他(注1、4) | 281 | 655 | |
| 合計 | 15,362 | 18,386 |
(注1)オートリース事業の重要性が相対的に増している点を踏まえ、「その他」に含めていた「リース料収入」は、前連結会計年度末より「金融収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「その他」に含めておりました169百万円を「金融収益」として組替を行っております。
(注2)「オートモビリティ関連売上」に含めていた「部品売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結累計期間より「故障保証関連収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「オートモビリティ関連売上」に含めておりました883百万円を「故障保証関連収益」として組替を行っております。
(注3)独立掲記しておりました「ソフトウェア売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結累計期間より「オートモビリティ関連売上」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「ソフトウェア売上」として掲記しておりました366百万円を「オートモビリティ関連売上」として組替を行っております。
(注4)「その他の金融収益」含めていた「為替差益」は、営業活動に係る為替変動の重要性が高まったため、第2四半期連結累計期間より「営業収益」(うち、「その他」)に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間において、「その他の金融収益」に含めておりました5百万円を「営業収益」として組替を行っております。
| 前第3四半期連結会計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) | ||
| 営業収益 | 百万円 | 百万円 | |
| 金融収益(注1) | 2,742 | 3,231 | |
| 金融資産の減損利得 | 77 | 112 | |
| 故障保証関連収益(注2) | 1,420 | 1,615 | |
| その他手数料売上 | 508 | 579 | |
| オートモビリティ関連売上(注2、3) | 384 | 656 | |
| その他(注1、4) | 111 | 306 | |
| 合計 | 5,242 | 6,499 |
(注1)オートリース事業の重要性が相対的に増している点を踏まえ、「その他」に含めていた「リース料収入」は、前連結会計年度末より「金融収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「その他」に含めておりました65百万円を「金融収益」として組替を行っております。
(注2)「オートモビリティ関連売上」に含めていた「部品売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結会計期間より「故障保証関連収益」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「オートモビリティ関連売上」に含めておりました293百万円を「故障保証関連収益」として組替を行っております。
(注3)独立掲記しておりました「ソフトウェア売上」は、報告セグメントの変更に伴い、第1四半期連結会計期間より「オートモビリティ関連売上」に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「ソフトウェア売上」として掲記しておりました148百万円を「オートモビリティ関連売上」として組替を行っております。
(注4)「その他の金融収益」含めていた「為替差益」は、営業活動に係る為替変動の重要性が高まったため、第2四半期連結会計期間より「営業収益」(うち、「その他」)に含めて掲記しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結会計期間において、「その他の金融収益」に含めておりました10百万円を「営業収益」として組替を行っております。