- 7198
- 2026/08/28
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 17.97倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 15:45
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 営業収益 6 7,028 6,697 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 15:45
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 営業収益 6,9 20,302 19,734 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)サービスに関する情報2022/02/14 15:45
(単位:百万円) その他業務 324 548 営業収益合計 20,302 19,734 (単位:百万円) その他業務 107 180 営業収益合計 7,028 6,697 - #4 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.営業収益2022/02/14 15:45
当社グループの前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の営業収益の分解表は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)未実現損益の変動額であり、連結損益計算書の営業収益に含めております。2022/02/14 15:45
④ 公正価値の評価技法及びインプット - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループの融資実行件数(借換含む)は、前年同期比14.3%の減少となりましたが、FC店舗と連携した大手不動産事業者開拓や地域支社によるFC店舗へのきめ細かいサポートなど、地域密着型マーケティングを継続しており、住宅ローン事業の再成長に向けた取組みを進めております。また、アルヒ不動産テクノロジーズ株式会社が行っている居住用不動産の買取再販事業は順調に推移しました。さらに、AI技術を用いて一人ひとりのライフスタイルや価値観に合った“本当に住みやすい街”を、提案するWebサービス「TownU(タウニュー)」の提供を開始するなど、引き続き当社グループは、「中期経営計画2021」に基づき、住み替えに関わるあらゆるプロセスでお客さまにご満足いただける商品やサービスの強化に努め、企業価値の向上に積極的な取組みを推進いたしました。2022/02/14 15:45
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は19,734百万円(前年同期比2.8%減)となりました。これは、債権管理回収業務は14.9%増加、保険関連業務は26.5%増加とリカーリング収益が好調に推移した一方、融資実行業務が前年同期比10.9%減少、ファイナンス業務が前年同期比6.1%減少したためです。税引前利益は、固定費の抑制に努めながらも、広告宣伝費や人員採用、テクノロジー活用のための投資など、中長期成長に向けた戦略的な費用が増加したことで5,375百万円(前年同期比9.9%減)となりました。四半期利益は3,698百万円(前年同期比8.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,710百万円(前年同期比8.3%減)となりました。
なお、当社グループは住宅ローン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。