- 7198
- 2026/08/28
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 17.97倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 16:13
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 営業収益 7,10 5,937 4,604 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)サービスに関する情報2023/08/10 16:13
(単位:百万円) その他業務 392 362 営業収益合計 5,937 4,604 - #3 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.営業収益2023/08/10 16:13
当社グループの前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の営業収益の分解表は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)未実現損益の変動額であり、要約四半期連結損益計算書の営業収益に含めております。2023/08/10 16:13
④ 公正価値の評価技法及びインプット - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/08/10 16:13
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、4,604百万円(前年同期比22.4%減)となりました。銀行代理商品をはじめとした変動金利商品の融資実行件数は増加したものの、固定と変動の金利差等を背景にフラット35市場が引き続き低調であったため、融資実行業務は前年同期比37.9%減少しました。融資実行業務に連動して貸付債権流動化関連の収益も減少しましたが、受益権の公正価値の増加に伴う収益が増加したことにより、ファイナンス業務は前年同期比25.8%減少となりました。一方、リカーリング収益である債権管理回収業務及び保険関連業務は、それぞれ前年同期比2.5%、7.0%増加しました。営業費用は、融資実行業務に連動する費用の減少に加え、委託業務の見直し等による固定費の削減に努めたことにより、4,185百万円(同11.9%減)となりました。これらの結果、税引前利益は449百万円(同63.1%減)、当第1四半期連結累計期間利益は304百万円(同63.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は310百万円(同63.1%減)となりました。
なお、当社グループは住宅ローン事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。