- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (千円) | 967,413 | 1,947,983 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益 | (千円) | 31,169 | 135,083 |
2025/03/27 15:35- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占めるeラーニング関連事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
【関連情報】
2025/03/27 15:35- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/03/27 15:35- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占めるeラーニング関連事業の割合がいずれも90%を超えており、また、顧客との契約から生じる収益、キャッシュ・フローの性質、計上時期等は概ね単一であることから、収益を分解した情報の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/03/27 15:35- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/03/27 15:35- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度第2四半期では、ファンタムスティック社受託開発事業において、内部間取引以外での新規案件獲得目標を達成することができなかったことを理由に、のれん減損損失計上を行いました。
その結果、当社グループ全体の当連結会計年度における売上高は1,947,983千円(前年同期比9.2%減)、売上原価は688,261千円(前年同期比8.7%増)、販売費及び一般管理費は1,048,206千円(前年同期比6.8%減)となりました。
当社グループ全体の当連結会計年度における営業利益は211,515千円(前年同期比45.4%減)、経常利益は221,589千円(前年同期比43.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は72,896千円(前年同期比76.0%減)となりました。
2025/03/27 15:35- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占めるeラーニング関連事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
2025/03/27 15:35- #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設及び改修
(注)1.上記設備計画による完成後の増加能力については、当社の提供するサービスの性質上、測定することが困難であるため記載しておりません。
2.上記設備投資計画の着手及び完了予定年月日に関しては、流動的な要素が大きいため記載しておりません。
3.上記金額には消費税等は含まれておりません。
4.セグメント情報について、当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占めるeラーニング関連事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。2025/03/27 15:35 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
減損損失の認識の要否の判定及び回収可能価額の算定は、事業計画の基礎となるファンタムスティック株式会社の将来キャッシュ・フローから算定しており、将来の売上高見込み、契約形態の見直しに基づく利益率の改善見込み及び外注を含む開発人員の確保見込みを主要な仮定としております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/03/27 15:35- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占めるeラーニング関連事業の割合がいずれも90%を超えており、また、顧客との契約から生じる収益、キャッシュ・フローの性質、計上時期等は概ね単一であることから、収益を分解した情報の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
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