訂正有価証券届出書(新規公開時)
(重要な後発事象)
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(重要な設備投資)
当社は、平成29年4月14日の取締役会において、粗大ごみのリサイクル能力向上を図るため、鹿浜リサイクルセンターを拡張する設備投資を行うことを決議しました。建物新築費用789,000千円及びプラント購入設置費用258,000千円を投じ、平成29年11月着工、平成30年12月完成予定となります。これにより、粗大ごみの搬入量が大幅に増強可能となります。今後、東京23区他よりの搬入が増加することが見込まれる粗大ごみに対応するための投資であります。
(株式分割及び単元株制度の採用)
当社は、平成29年5月22日開催の取締役会決議に基づき、平成29年6月11日をもって株式分割を行っております。また、当該株式分割に伴い、定款の一部を変更し単元株制度を採用しております。
1.株式分割、単元株制度の採用の目的
当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、単元株式数(売買単位)を100株に統一することを目標とする全国証券取引所の「売買単位の集約に向けた行動計画」を考慮し、1単元を100株とする単元株制度を採用いたします。
2.株式分割の概要
(1) 分割方法
平成29年6月10日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、普通株式1株につき100株の割合をもって分割しております。
(2) 分割により増加する株式数
株式分割前の発行済株式総数 142,000株
今回の分割により増加する株式数 14,058,000株
株式分割後の発行済株式総数 14,200,000株
株式分割後の発行可能株式総数 50,000,000株
(3) 株式分割の効力発生日
平成29年6月11日
3.単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(重要な設備投資)
当社は、平成29年4月14日の取締役会において、粗大ごみのリサイクル能力向上を図るため、鹿浜リサイクルセンターを拡張する設備投資を行うことを決議しました。建物新築費用789,000千円及びプラント購入設置費用258,000千円を投じ、平成29年11月着工、平成30年12月完成予定となります。これにより、粗大ごみの搬入量が大幅に増強可能となります。今後、東京23区他よりの搬入が増加することが見込まれる粗大ごみに対応するための投資であります。
(株式分割及び単元株制度の採用)
当社は、平成29年5月22日開催の取締役会決議に基づき、平成29年6月11日をもって株式分割を行っております。また、当該株式分割に伴い、定款の一部を変更し単元株制度を採用しております。
1.株式分割、単元株制度の採用の目的
当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、単元株式数(売買単位)を100株に統一することを目標とする全国証券取引所の「売買単位の集約に向けた行動計画」を考慮し、1単元を100株とする単元株制度を採用いたします。
2.株式分割の概要
(1) 分割方法
平成29年6月10日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、普通株式1株につき100株の割合をもって分割しております。
(2) 分割により増加する株式数
株式分割前の発行済株式総数 142,000株
今回の分割により増加する株式数 14,058,000株
株式分割後の発行済株式総数 14,200,000株
株式分割後の発行可能株式総数 50,000,000株
(3) 株式分割の効力発生日
平成29年6月11日
3.単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。