7322 三十三 FG

7322
2026/10/09
時価
2183億円
PER 予
12.74倍
2019年以降
0.75-13.41倍
(2019-2026年)
PBR
0.93倍
2019年以降
0.13-0.72倍
(2019-2026年)
配当 予
2.4%
ROE 予
7.31%
ROA 予
0.37%
資料
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三十三 FG(7322)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
63億9800万
2019年9月30日 -5.28%
60億6000万
2020年9月30日 -12.18%
53億2200万
2021年9月30日 -10.18%
47億8000万
2022年9月30日 +13.56%
54億2800万
2023年9月30日 +1.38%
55億300万
2024年9月30日 +27.02%
69億9000万
2025年9月30日 +13.4%
79億2700万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(5) 資金運用収益の調整額△1,917百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△60百万円及びセグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/24 12:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△598百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△2,643百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△586百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額△172,937百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△33,999百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,239百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△100百万円及びセグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/24 12:44
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、定率法(但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/11/24 12:44
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されております事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。
2023/11/24 12:44
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、銀行業務を中核に、リース業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
従いまして、当社グループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、国債・投資信託・保険の窓販、社債の受託及び登録業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。
2023/11/24 12:44
#6 減損損失に関する注記(連結)
銀行業を営む連結子会社は、営業用店舗については、店舗単位のキャッシュ・フローが相互補完的であるエリア単位で、移転、廃止予定資産及び遊休資産については、各資産単位でグルーピングしております。また、本部、事務センター、寮、社宅等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
当社及びその他の連結子会社については、各社を一つのグループとして、各社毎にグルーピングしております。
2023/11/24 12:44
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比303億円増加し3兆8,585億円、貸出金は、前連結会計年度末比523億円増加し2兆9,043億円、有価証券は、前連結会計年度末比71億円増加し9,300億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は、役務取引等収益が減少したことなどから、前第2四半期連結累計期間比2億5百万円減少し338億22百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間比4億35百万円増加し295億57百万円となりました。この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比6億39百万円減少し42億65百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比1億30百万円増加し39億94百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比5億48百万円増加し274億78百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第2四半期連結累計期間比75百万円増加し55億3百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比1億21百万円減少し75億89百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第2四半期連結累計期間比1億6百万円減少し1億47百万円、「その他」の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比1億83百万円減少し25億24百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第2四半期連結累計期間比2億35百万円減少し12億58百万円となりました。
2023/11/24 12:44

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