経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 26億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△4,581百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△2,124百万円及びセグメント間取引消去等であります。2019/02/12 15:43
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△2,465百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4 セグメント利益の調整額△4,581百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△2,124百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/12 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要な勘定残高につきましては、預金(譲渡性預金を含む)は3兆5,921億円、貸出金は2兆6,807億円、有価証券は9,993億円となりました。2019/02/12 15:43
損益状況につきましては、経常収益は510億67百万円、経常費用は445億63百万円となりました。この結果、経常利益は65億3百万円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益463億61百万円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は510億25百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は432億20百万円、セグメント利益(経常利益)は81億86百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は98億43百万円、セグメント利益(経常利益)は2億7百万円、「その他」の経常収益は55億56百万円、セグメント利益(経常利益)は26億90百万円となりました。