三十三 FG(7322)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 26億9000万
- 2019年12月31日 +63.9%
- 44億900万
- 2020年12月31日 -13.2%
- 38億2700万
- 2021年12月31日 -22.73%
- 29億5700万
- 2022年12月31日 -10.82%
- 26億3700万
- 2023年12月31日 -8.84%
- 24億400万
- 2024年12月31日 +43.26%
- 34億4400万
- 2025年12月31日 +12.46%
- 38億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△3,224百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△504百万円及びセグメント間取引消去等であります。2024/02/09 10:05
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△655百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△3,572百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△574百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比537億円増加し3兆8,819億円、貸出金は、前連結会計年度末比891億円増加し2兆9,411億円、有価証券は、前連結会計年度末比223億円増加し9,452億円となりました。2024/02/09 10:05
損益状況につきましては、経常収益は、貸出金利息が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比2億94百万円増加し504億58百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比10億23百万円増加し431億18百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比7億30百万円減少し73億39百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比48百万円減少し59億66百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比8億49百万円増加し401億64百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第3四半期連結累計期間比71百万円減少し82億42百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比52百万円減少し113億6百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第3四半期連結累計期間比77百万円減少し2億65百万円、「その他」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比1億63百万円減少し42億68百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第3四半期連結累計期間比2億33百万円減少し24億4百万円となりました。