経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 44億900万
- 2020年12月31日 -13.2%
- 38億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△7,075百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△3,344百万円及びセグメント間取引消去等であります。2021/02/12 9:53
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.「その他」の経常収益(セグメント間の内部経常収益)及びセグメント利益には、連結グループ内の資本構成見直しに伴う連結子会社株式の売却益915百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△2,969百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△7,676百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△2,834百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.「その他」の経常収益(セグメント間の内部経常収益)及びセグメント利益には、連結グループ内の資本構成見直しに伴う連結子会社株式の売却益658百万円が含まれております。2021/02/12 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比2,672億円増加し3兆8,164億円、貸出金は、同932億円増加し2兆8,030億円、有価証券は、同381億円減少し8,412億円となりました。2021/02/12 9:53
損益状況につきましては、経常収益は、株式等の売却益が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比30億7百万円増加し552億90百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比59億44百万円増加し520億17百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比29億36百万円減少し32億73百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同20億1百万円減少し22億18百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比53億1百万円増加し475億17百万円、セグメント利益(経常利益)は、同12億46百万円減少し66億59百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比5億63百万円増加し119億61百万円、セグメント利益(経常利益)は、同5億9百万円減少し4億62百万円、「その他」の経常収益は、同6億9百万円減少し63億93百万円、セグメント利益(経常利益)は、同5億82百万円減少し38億27百万円となりました。