三十三 FG(7322)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 2億2600万
- 2019年6月30日 +631.86%
- 16億5400万
- 2020年6月30日 +3.99%
- 17億2000万
- 2021年6月30日 -21.34%
- 13億5300万
- 2022年6月30日 -2.96%
- 13億1300万
- 2023年6月30日 -17.75%
- 10億8000万
- 2024年6月30日 +2.22%
- 11億400万
- 2025年6月30日 +61.59%
- 17億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△2,225百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△428百万円及びセグメント間取引消去等であります。2023/08/10 15:17
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△349百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△2,470百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△403百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比412億円増加し3兆8,694億円、貸出金は、前連結会計年度末比466億円増加し2兆8,987億円、有価証券は、前連結会計年度末比128億円増加し9,357億円となりました。2023/08/10 15:17
損益状況につきましては、前第1四半期連結累計期間に計上していた貸倒引当金戻入が繰入に転じたことなどから、経常収益は、前第1四半期連結累計期間比1億97百万円減少し173億77百万円となり、経常費用は、前第1四半期連結累計期間比9億31百万円増加し153億59百万円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比11億28百万円減少し20億18百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比3億39百万円減少し23億98百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比3億39百万円増加し147億29百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比6億1百万円減少し33億39百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比1億14百万円減少し38億88百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比48百万円減少し69百万円、「その他」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比1億80百万円減少し17億16百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比2億33百万円減少し10億80百万円となりました。