- 7322
- 2026/10/02
- 時価
- 2360億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2019年以降
- 0.75-13.41倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2019年以降
- 0.13-0.72倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 13億5300万
- 2022年6月30日 -2.96%
- 13億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△3,201百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△127百万円及びセグメント間取引消去等であります。2022/08/12 11:59
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△377百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△2,225百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△428百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/12 11:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比567億円増加し3兆8,358億円、貸出金は、前連結会計年度末比25億円減少し2兆7,735億円、有価証券は、前連結会計年度末比208億円増加し8,515億円となりました。2022/08/12 11:59
損益状況につきましては、経常収益は、有価証券の売却益が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比11億35百万円減少し175億74百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比36億31百万円減少し144億28百万円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比24億97百万円増加し31億46百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比4億70百万円増加し27億37百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比18億63百万円減少し143億90百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比15億30百万円増加し39億40百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比3億81百万円減少し40億2百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比30百万円増加し1億17百万円、「その他」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比1億96百万円減少し18億96百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比40百万円減少し13億13百万円となりました。