7322 三十三 FG

7322
2026/05/01
時価
1710億円
PER 予
15.32倍
2019年以降
0.75-11.28倍
(2019-2025年)
PBR
0.74倍
2019年以降
0.13-0.32倍
(2019-2025年)
配当 予
1.96%
ROE 予
4.86%
ROA 予
0.24%
資料
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三十三 FG(7322)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
2億2600万
2018年9月30日 +523.01%
14億800万
2018年12月31日 +91.05%
26億9000万
2019年3月31日 +12.23%
30億1900万
2019年6月30日 -45.21%
16億5400万
2019年9月30日 +77.27%
29億3200万
2019年12月31日 +50.38%
44億900万
2020年3月31日 +5.24%
46億4000万
2020年6月30日 -62.93%
17億2000万
2020年9月30日 +36.22%
23億4300万
2020年12月31日 +63.34%
38億2700万
2021年3月31日 +5.2%
40億2600万
2021年6月30日 -66.39%
13億5300万
2021年9月30日 +11.9%
15億1400万
2021年12月31日 +95.31%
29億5700万
2022年3月31日 +5.88%
31億3100万
2022年6月30日 -58.06%
13億1300万
2022年9月30日 +13.71%
14億9300万
2022年12月31日 +76.62%
26億3700万
2023年3月31日 +7.24%
28億2800万
2023年6月30日 -61.81%
10億8000万
2023年9月30日 +16.48%
12億5800万
2023年12月31日 +91.1%
24億400万
2024年3月31日 +17.35%
28億2100万
2024年6月30日 -60.86%
11億400万
2024年9月30日 +8.42%
11億9700万
2024年12月31日 +187.72%
34億4400万
2025年3月31日 +2.18%
35億1900万
2025年6月30日 -49.3%
17億8400万
2025年9月30日 +5.55%
18億8300万
2025年12月31日 +105.68%
38億7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 資金運用収益の調整額△3,284百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△161百万円及びセグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/19 10:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△852百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△3,863百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△458百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額△172,072百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△35,720百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 資金運用収益の調整額△3,736百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△91百万円及びセグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/19 10:13
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
経常収益 281百万円
経常利益 33百万円
2025/06/19 10:13
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されております事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/19 10:13
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比453億円増加し3兆9,331億円、貸出金は、前連結会計年度末比854億円増加し3兆143億円、有価証券は、前連結会計年度末比59億円減少し9,497億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は、貸出金利息が増加したことなどから、前連結会計年度比70億65百万円増加し749億13百万円となりました。経常費用は、預金利息が増加したことなどから、前連結会計年度比50億70百万円増加し631億62百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比19億96百万円増加し117億51百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比17億49百万円増加し86億53百万円となりました。
セグメントごとの損益状況は、「銀行業」の経常収益は、前連結会計年度比69億5百万円増加し603億79百万円、セグメント利益(経常利益)は、前連結会計年度比15億15百万円増加し116億89百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前連結会計年度比21百万円減少し149億43百万円、セグメント利益(経常利益)は、前連結会計年度比93百万円増加し4億6百万円、「その他」の経常収益は、前連結会計年度比8億39百万円増加し60億35百万円、セグメント利益(経常利益)は、前連結会計年度比6億98百万円増加し35億19百万円となりました。
2025/06/19 10:13

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