- 7322
- 2026/10/02
- 時価
- 2360億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2019年以降
- 0.75-13.41倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2019年以降
- 0.13-0.72倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 38億2700万
- 2021年12月31日 -22.73%
- 29億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△7,676百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△2,834百万円及びセグメント間取引消去等であります。2022/02/14 10:14
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.「その他」の経常収益(セグメント間の内部経常収益)及びセグメント利益には、連結グループ内の資本構成見直しに伴う連結子会社株式の売却益658百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△692百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,911百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△601百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/14 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比89億円増加し3兆7,868億円、貸出金は、前連結会計年度末比419億円減少し2兆7,592億円、有価証券は、前連結会計年度末比280億円減少し8,143億円となりました。2022/02/14 10:14
損益状況につきましては、経常収益は、株式等の売却益が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比18億8百万円減少し534億82百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比30億58百万円減少し489億59百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比12億49百万円増加し45億22百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比23億93百万円増加し46億11百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比54億17百万円減少し421億円、セグメント利益(経常利益)は、前第3四半期連結累計期間比2億15百万円増加し68億74百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比15億11百万円増加し134億72百万円、セグメント損益(経常損益)は、前第3四半期連結累計期間比8億60百万円減少し△3億98百万円、「その他」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比15億58百万円減少し48億35百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第3四半期連結累計期間比8億70百万円減少し29億57百万円となりました。