- 7322
- 2026/10/02
- 時価
- 2360億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2019年以降
- 0.75-13.41倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2019年以降
- 0.13-0.72倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 17億2000万
- 2021年6月30日 -21.34%
- 13億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△3,085百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△605百万円及びセグメント間取引消去等であります。2021/08/13 15:31
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.「その他」の経常収益(セグメント間の内部経常収益)及びセグメント利益には、連結グループ内の資本構成見直しに伴う連結子会社株式の売却益252百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△38百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△3,201百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△127百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/08/13 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比358億円増加し3兆8,137億円、貸出金は、前連結会計年度末比199億円減少し2兆7,812億円、有価証券は、前連結会計年度末比145億円減少し8,279億円となりました。2021/08/13 15:31
損益状況につきましては、経常収益は、役務取引の手数料収入が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比10億80百万円増加し187億9百万円となりました。経常費用は、営業経費が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比26億58百万円増加し180億59百万円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比15億78百万円減少し6億49百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比7億19百万円増加し22億67百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比7億33百万円増加し162億53百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比10億17百万円減少し24億10百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比4億38百万円増加し43億83百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比78百万円減少し87百万円、「その他」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比5億28百万円減少し20億92百万円、セグメント利益(経常利益)は、前第1四半期連結累計期間比3億67百万円減少し13億53百万円となりました。