経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 16億5400万
- 2020年6月30日 +3.99%
- 17億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△3,460百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△2,190百万円及びセグメント間取引消去等であります。2020/08/14 15:22
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△982百万円は、主にパーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△3,085百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△605百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.「その他」の経常収益(セグメント間の内部経常収益)及びセグメント利益には、連結グループ内の資本構成見直しに伴う連結子会社株式の売却益252百万円が含まれております。2020/08/14 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比1,476億円増加し3兆6,968億円、貸出金は、同523億円増加し2兆7,621億円、有価証券は、同75億円減少し8,717億円となりました。2020/08/14 15:22
損益状況につきましては、経常収益は、役務取引の手数料収入が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比4億84百万円減少し176億29百万円となりました。経常費用は、株式等の償却が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比10億33百万円減少し154億1百万円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比5億48百万円増加し22億27百万円、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同5億31百万円増加し15億48百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比6億99百万円増加し155億20百万円、セグメント利益(経常利益)は、同3億20百万円増加し34億27百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比2億20百万円増加し39億45百万円、セグメント利益(経常利益)は、同2億13百万円減少し1億65百万円、「その他」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比82百万円増加し26億20百万円、セグメント利益(経常利益)は、同66百万円増加し17億20百万円となりました。