- 7322
- 2026/09/24
- 時価
- 2153億円
- PER 予
- 12.56倍
- 2019年以降
- 0.75-13.41倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2019年以降
- 0.13-0.72倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/02/12 9:27
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/12 9:27
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、クレジットカード業、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△1,651百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△7,075百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△3,344百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.「その他」の経常収益(セグメント間の内部経常収益)及びセグメント利益には、連結グループ内の資本構成見直しに伴う連結子会社株式の売却益915百万円が含まれております。2020/02/12 9:27 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比206億円減少し3兆5,827億円、貸出金は、同155億円減少し2兆6,939億円、有価証券は、同615億円減少し9,238億円となりました。2020/02/12 9:27
損益状況につきましては、経常収益は、有価証券の売却益が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比12億16百万円増加し522億83百万円となりました。経常費用は、有価証券の償却が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比15億10百万円増加し460億73百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比2億94百万円減少し62億9百万円、また、前第3四半期連結累計期間は経営統合に伴う「負ののれん発生益」463億61百万円を特別利益に計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同468億6百万円減少し42億19百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比10億4百万円減少し422億16百万円、セグメント利益(経常利益)は、同2億81百万円減少し79億5百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比15億55百万円増加し113億98百万円、セグメント利益(経常利益)は、同7億64百万円増加し9億71百万円、「その他」の経常収益は、同14億46百万円増加し70億2百万円、セグメント利益(経常利益)は、同17億19百万円増加し44億9百万円となりました。