- 7322
- 2026/10/16
- 時価
- 2069億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2019年以降
- 0.75-13.41倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2019年以降
- 0.13-0.72倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 12億3700万
- 2022年3月31日 -12.21%
- 10億8600万
個別
- 2021年3月31日
- 2700万
- 2022年3月31日 -74.07%
- 700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。2022/06/27 9:34 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 9:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払事業税 3 百万円 3 百万円 賞与引当金 8 2 その他 0 0
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 9:34
(注)前連結会計年度(2021年3月31日)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減価償却 690 559 賞与引当金 372 330 その他 1,673 1,002
評価性引当額が1,391百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において有価証券償却に関する評価性引当額が減少したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の連結子会社の貸倒引当金は、一般債権については過去の貸倒実績率等を勘案して必要と認めた額を、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額をそれぞれ計上しております。2022/06/27 9:34
(6) 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金2022/06/27 9:34
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。
4. 重要な収益及び費用の計上基準