- 7322
- 2026/09/01
- 時価
- 2231億円
- PER 予
- 14.75倍
- 2019年以降
- 0.75-13.41倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2019年以降
- 0.13-0.72倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 6.45%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.当社の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2023/06/26 9:16
2.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め857百万円であります。
3.その他の有形固定資産は、事務機械729百万円、その他2,794百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/26 9:16
当社及び銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、定率法(但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失は、移転、廃止の決定及び営業キャッシュ・フローの低下がみられる営業用店舗等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。2023/06/26 9:16
銀行業を営む連結子会社は、営業用店舗については、店舗単位のキャッシュ・フローが相互補完的であるエリア単位で、移転、廃止予定資産及び遊休資産については、各資産単位でグルーピングしております。また、本部、事務センター、寮、社宅等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。なお、営業用店舗については、当社の連結子会社である株式会社三重銀行及び株式会社第三銀行が、2021年5月1日付で合併したことに伴い、当連結会計年度よりグルーピングの方法を変更しております。地域 主な用途 種類 減損損失 三重県内 営業用店舗38か所 土地、建物及びその他の有形固定資産等 368百万円 (うち土地 29百万円) (うちその他の有形固定資産等 23百万円) 三重県外 営業用店舗10か所 土地、建物及びその他の有形固定資産等 241百万円 (うち土地 130百万円)
当社及びその他の連結子会社については、各社を一つのグループとして、各社毎にグルーピングしております。