三十三 FG(7322)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 84億5700万
- 2020年3月31日 -1.41%
- 83億3800万
- 2021年3月31日 -4.91%
- 79億2900万
- 2022年3月31日 +7.81%
- 85億4800万
- 2023年3月31日 +5.94%
- 90億5600万
- 2024年3月31日 +6.77%
- 96億6900万
- 2025年3月31日 +15.47%
- 111億6500万
- 2026年3月31日 +1.72%
- 113億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.当社の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2026/06/18 10:07
2.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め805百万円であります。
3.その他の有形固定資産は、事務機械648百万円、その他2,110百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2026/06/18 10:07
当社及び銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、定率法(但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失は、移転、廃止等を決定した営業用店舗等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。2026/06/18 10:07
銀行業を営む連結子会社は、営業用店舗については、店舗単位のキャッシュ・フローが相互補完的であるエリア単位で、移転、廃止予定資産及び遊休資産については、各資産単位でグルーピングしております。また、本部、事務センター、寮、社宅等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。地域 主な用途 種類 減損損失 三重県内 営業用店舗11か所 建物及びその他の有形固定資産 47百万円 (うち建物 45百万円) (うちその他の有形固定資産 1百万円) 共用資産2か所 建物及びソフトウエア 77百万円 (うち建物 57百万円) (うちソフトウエア 20百万円) 三重県外 営業用店舗4か所 建物及びその他の有形固定資産 20百万円 (うち建物 19百万円)
当社及びその他の連結子会社については、各社を一つのグループとして、各社毎にグルーピングしております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/06/18 10:07
当社及び銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、定率法(但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。