- 7322
- 2026/10/19
- 時価
- 2046億円
- PER 予
- 11.94倍
- 2019年以降
- 0.75-13.41倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2019年以降
- 0.13-0.72倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 27億9600万
- 2023年3月31日 +102.11%
- 56億5100万
個別
- 2022年3月31日
- 500万
- 2023年3月31日 -40%
- 300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、気候関連の規制強化等への対応といった脱炭素社会への移行の影響を受ける取引先の信用リスクの増大等により、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2023/06/26 9:16
⑧ 繰延税金資産に関するリスク
当社グループは、現時点の会計基準に基づき、様々な予測・仮定を前提に将来の課税所得を合理的かつ保守的に見積もって繰延税金資産を計上しております。しかしながら、実際の課税所得が想定と異なることや、予測・仮定の前提条件が変わることにより、繰延税金資産の一部または全部を回収できないと判断された場合、繰延税金資産は減額され、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 9:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 2 百万円 2 百万円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 5 百万円 3 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 9:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度において、評価性引当額が2,201百万円減少しております。この減少の主な内容は、前連結会計年度に連結子会社である株式会社三重銀行及び株式会社第三銀行が合併したことに伴い、将来の回収可能見込額が増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 6,360 百万円 6,038 百万円 繰延税金負債合計 △8,136 △3,629 繰延税金資産の純額 1,907 百万円 4,971 百万円